CASE STUDY
Bridge Works Studio 公式サイト(v1)
自社サイトは、制作会社にとって最初のポートフォリオです。「Launch the clinic, grow the patients.」の一文と、橋を渡る3D表現で、歯科医院の立ち上げから集患までを一気通貫で支えるスタジオであることを打ち出しました。
3D橋を渡るヒーロー表現一気通貫HP制作から開業PMまでWhat We Design公式サイト・LP/チラシ・SNS・広告第1版現行サイト(v2)の土台
(01)
課題
制作会社が自分のサイトで示すべきなのは、飾りではなく「何を、どこまでやる会社か」です。歯科医院の立ち上げ支援は範囲が広く、HP制作だけの会社と誤解されやすいという課題がありました。
(02)
考え方
最初の一文で範囲を言い切ることにしました。「Launch the clinic, grow the patients.」— 開業から集患まで。ヒーローは橋を渡る3D表現にし、「つなぐ」というスタジオ名の由来をそのまま体験にしています。
(03)
やったこと
What We Design(公式サイト・LP/チラシ・SNS運用・広告・PR・財務・立ち上げ)、SERVICE、WORKS、PRICE、MEMBERSの構成で制作。実績にはBeauty Oral Clinic・whiley・Oral Beauty Academy・NomadResortを掲載しました。
(04)
結果
このサイトで整理したサービス体系と実績の見せ方が、現在の第2版(本サイト)の土台になっています。
本ページは制作実績の紹介です。掲載しているサービス内容は制作当時のものであり、同等の成果を保証するものではありません。